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メンバーの皆様に
この育毛ブログについての
アンケートをお願いしている
現在のカテゴリーについて
「アドバイス集」に
ご要望が多いようなので
かつてずっと以前に
創業社長自らが
編集発行されていた
季刊誌NOVI(のび)より
面白愉快に読める
アドバイスを
ご紹介していこうと想う
まずは第1弾!
バイオテックビギナーから
よくある質問!
シャンプーについて!
始まり始まり~
ぱちぱちぱち~
~~~~~~~~~~~~~~~~
あなたは週に何回シャンプーをしていますか?
2回とか1回と答えられた方は要注意です。
何故なら自毛発毛を促進するうえで、シャンプーは
とても大きな意味を持っているからです。
(注:これが書かれた頃ってそうだったんでしょうか
本部長・・・きょうび皆様よくお勉強していらして
週に1回とか2回の方は少ないようであります)
だからといってシャンプーをすれば良いというのではありません。
正しいシャンプーを使わないと逆効果になってしまいます。
皆さんに発毛の極意”シャンプー術”をお教えしましょう。
(中略)
■シャンプーで酸化した皮脂を取り除く
もうすでにお解りのように、毛口をふさいでいる酸化皮脂を
積極的に取り除く行為、それが毎日のシャンプーです。
理想的には1日2回シャンプーをすることが望ましいことですが
これは大変なことです。
したがって最低1日1回はシャンプーをしなければなりません。
(中略)
バイオテックのメンバーの皆様には日頃から、各カウンセラーから
正しい知識をお伝えしていますので、美容室や化粧品店での
シャンプー液が男性の頭皮に対して悪影響を与えてしまうことが
お解りになっていただけると想います。
皮脂分泌の多い男性こそ、毎日のシャンプーが大切です。
■シャンプーとはマッサージのことである
ホルモン分泌活動は四季の変化に非常に敏感に反応します。
(中略)
冬のあいだ静かな活動をしていた性ホルモンが春の到来で
にわかに活動を強めます。
男性はホルモンと外気の温度の上昇によって、皮脂と汗の分泌が
旺盛になり、頭皮の新陳代謝も盛んになります。
解りやすくいえば新陳代謝とは、頭皮ではフケになり、肌ではアカと
なって古い角質層がはがれるスピードが早くなるということです。
したがって毎日の入浴が(たとえ入浴が不可能でしたらシャワーでも)
身体を健康に保つうえからしても、これからのシーズンには特に
大切なことがおわかりでしょう。
ちなみにシャンプー(SHAMPOO)という英語の古語の意味は
「マッサージする」ということです。
決してツメをたてることなく指腹で頭皮をシャンプーして下さい。
つい気持ちが良いからといって、かきむしるような洗い方はよくありません。
大切な頭皮に傷を作ってしまう原因になりますから充分に
気をつけることが肝要です。
失ったものを副作用もなく取り戻すことは大変なことです。
私たちの身体は生きています。
機会の部品のように簡単にはいきません。
毎日のきめ細かい努力の積み重ねが、近い将来、大きな夢を
現実のものにするのです。
「必ず生やす!」という信念を持って頑張ってください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いかがでしたでしょうか?
実はこの季刊誌
とても古いもの・・・
現在お通いのメンバーさんたちは
とっくに知っているような情報だったかも知れません
でも私が皆様にお届けしたかったものは・・・
・・・・・・・・
創業社長が私たちに言うことは
いつも「他利心」ひとつでした
「メンバー様を大切にしてくれよ
頼んだぞ!」と
迫り来るような目をして
いつも別れ際に
そうおっしゃる方でした
痛いくらいの握手をしながら・・・
そんな思いを感じるこの季刊誌
メンバー様を本当に真摯に想っていた彼の
思いが伝わるといいなぁと想って・・・
まだ若く未熟だった私に
悩む男性の気持ちを
繰り返し繰り返し
説いて教えてくれた創業社長の
思いを胸に今日も!
ではまた次回!
季刊誌「のび」より
お伝えさせていただきます
ありがとうございました!
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| 発毛育毛専門サロン京都駅前 手塚 |
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