
本日の
安田カウンセラー候補生の
研修課題「電話応対」で
教育指導にあたり
我ながら
自らの発する言葉に
とても教えられた
以下に教育指導の内容を
書き留める
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私たちはメンバー様の
目的目標達成のためなら
たとえ鬼と言われても!
って思いでぶちあたっていく
責任があるんだよ!
予約の変更のお電話ひとつも
簡単に気持ちよくお受けするのが
最も相手のためにではない
メンバー様の大切なお金を
お預かりしているんだよ
私たちは
メンバー様の髪のために存在する
プロなんだよ
どういう理由で予約変更なのか
どうしても仕方がなかったのか
そう言ったことを
素早くお尋ねし
その心をお聴きしながら
今言って教えてあげるべきことは
何なのか
来店間隔と施術成果についての知識なのか
間隔が乱れることによる危険なのか
意欲が落ちているのか
継続に迷いが生じているのか
お察ししながら応じること!
そして第一に
私たちは
メンバー様の髪に対しての
責任を持つこと!
私たちは
施術間隔の指示をお守り頂くことに
熱意を持つこと!
もしたとえそれで
今日の予約に来れなかったとしても
間隔を守って頂けるように
一生懸命やって
その思いや目的が
メンバー様に伝わっているかが
メンバー様の今後に
とてもとても大事なんだ!
そんなことで
メンバー様をよろしくたのむ!
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